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いつどこなん

Author:いつどこなん
私立法学部出身で、物理、数学はほぼダメな私が、仕事しながら第1種放射線取扱主任者試験に1発で合格しました。勉強期間は7か月強。ほとんど理解はできてません。
合格後は、理解するための勉強を続けています。

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「いつでも、どこでも、何度でも」

◇合言葉は「いつでも、どこでも、何度でも」
 確かに、働きながらの勉強は大変です。帰りの電車の中で、「家に帰ったら勉強するぞ」と思っても、実際は疲れていて、ほとんど勉強できませんでした(「しませんでした」が正しいかもしれません…)。仕事中に勉強できれば幸いですが、そういう環境にない人もいる思います。私も、職場では自分の机で勉強することは(休み時間でさえも)難しい状況でした。
 しかし、少しの工夫で何とかなりました。時と場所を選ばずに勉強できるように、作業着のポケットに入るサイズのノートと『アイソトープ手帳』を持ち歩いていました。ノートには、過去問等を縮小コピーして貼ったり、覚えておきたい事項を書き込んだりして、すきま時間に何度も読み返しました。普段は家で勉強できない性質なので、問題集も移動のバスや電車の中で解いていました。
 そうです。机がなくてもよい内容なら、通勤の往復(私の場合は、電車の乗換えと待ち時間、移動時間含めて片道55分)+α の時間で、かなりの勉強ができるのです。
 自分が合格するため必要なことを「いつでも、どこでも、何度でも」繰り返していれば、あなたも半年の勉強で(もしくは、もっと短期間の勉強で)第1種放射線取扱主任者試験に合格することができます
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(2011/02)
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第1種放射線取扱主任者試験の合格から

今年1月途中からの勉強で、第1種放射線取扱主任者試験に合格しました
物理、数学できない私が、1発合格できたのは、なぜ
結局は、「受かるための勉強に徹することができるか」に尽きます。
理解できないと気持ち悪いですが、それは合格してからでもいい、という割り切りです。
明日から徐々に、そのポイントを紹介します。

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